第3回検討委員会(9月30日) |
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再編案について |
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再編案が賛成多数で了承されました。
なお、実施に向けては、『通学路の安全を確保して欲しい』・『再編が特定の学年に集中しないようにして欲しい』・『現在適正規模校である公田小・桂台小の再編は必要か』等の寄せられた意見を配慮する。 |
A |
今後の進め方について |
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第4回目以降の検討事項:実施時期・新学校名・通学安全・学区の一部変更・教育内容・跡利用要望 |
第4回検討委員会(11月4日) |
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実施時期について提案 |
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矢沢小+犬山小:平成18年4月(設置場所は犬山小とするが、犬山小全面改修を早期に実施するため、平成18年度1年間は、矢沢小に仮移転する。工事終了後、平成19年度(予定)に現犬山小に移転する。平成17年度は両校の教育内容、行事等を調整し、十分な事前交流を図る)
野七里小+上郷南小:平成18年4月(設置場所は現上郷南小とする。平成17年度は両校の教育内容、行事等を調整し、十分な事前交流を図る)
公田小+桂台小:推計上は両校とも当面適正規模の範囲内であるため今後の児童数の減少傾向を見ながら検討する |
A |
新学校名の選定について提案 |
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≪選定の流れ≫
@再編学区域に係る保護者、自治会、町内会の意見を集約→A検討委員会は意見集約の結果を参考に選定し教育委員会に意見書を提出→B教育委員会は意見書をもとに新学校名案を選定し、市は横浜市立学校条例改正案を議案として市会に提出→C市会で議決により新学校名が決定される。
≪意見集約の方法≫
アンケートの実施:例)候補名を例示するが自由記載・候補名を制限し、選択・候補名を例示せず自由記載
≪対象及び集約者≫
子ども、保護者(学校が集約)・地域(自治会・町内会が集約)
≪新学校名選定の考え方≫
例)学校名を聞いて、その学校の場所が想像できるような学校名 |
B |
小委員会の設置について提案 |
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構成:検討委員及び検討委員が必要と認める者。正副委員長、自治会・町内会関係、PTA会長、学校長、検討委員会が必要と認めるもの
検討事項:新学校名(案)について・通学路の調査及び意見書(案)の作成
開催時期・回数:状況に応じて定める
小委員会の構成等については、次回試案を提案
◎組み合わせ別の実施時期及び新学校名の選定については、各委員が所属の団体に持ち帰り周知・協議を行い、その結果を次回の検討委員会に持ち寄る |
第五回検討委員会(12月15日) |
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実施時期について |
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第4回検討委員会で提案された案の通り了承されました。 |
A |
新学校名の選定方法について |
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意見集約の方法は、『候補名を例示するが、自由記載』とするアンケート方式とし、子ども・保護者については学校が、地域については自治会が集約する。
周知と決め方の詳細については、小委員会で検討する。 |
B |
小委員会について |
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≪概念図≫ |
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≪検討事項≫
新学校名(案)について・通学安全について・教育内容について
≪構成≫
自治会・町内会関係、PTA会長、学校長、小委員会が必要と認める者で、自治関係者1〜2名(各連合自治会からの推薦)、PTA関係者(各学校1名PTAからの推薦)
≪開催方法≫
平成17年1月以降、状況に応じて開催する。
◎今後は、組み合わせ別に設置する小委員会にて、新学校名の選定や通学安全について検討する。
◎これまでに出された『統合に合わせて学区を変更して欲しい』という要望に基づき次の資料が示されました
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以上のように検討委員会で提案・決定がなされています。 |